The Way It Really Is
Lisa Loeb The Way It Really Is
同じく、こっちもAmazonにコメントが無い・・・
え〜っと、ジャケット見てわかる感じのアルバムです。(終)
・・・ちゃんと書くか〜。(だるだる〜な感じで)
なんか、1曲目の出だしからして、だる〜い感じがするのは俺だけかな。
Lisa Loebの声がやる気無い感じで素敵です。もちろん、全部じゃないけどね。
ぼけ〜っとするときにはいいかも。
Commitment
Lucky Boys Confusion Commitment
Amazonにコメントが無かったのでたまには自分で書くか〜(いつも書けって言うなっ)。
この人ら、日本での知名度は結構低いらしい。俺もこの前まで知らなかったんだけど、友達にすすめられて購入。結構オススメ。
そうだな〜、BUSTED、Avril Lavigne、Sum41なんかが好きな人は気に入ると思う。ジャンルはPunk Rockっすね。
日本での知名度が低いだけあって、「コレ!」って曲は無いけど全体的にいい感じ。
BUSTED
UKで大人気のパンク・ポップ・トリオ、バステッドが遂にイギリスから飛び出し世界進出!2001年に結成され昨年デビュー、2枚リリースのシングルとアルバムは全てUKチャートトップ3入りを記録!ティーンエイジャーのトラウマと思春期だからこそできる歌詞をキャッチーなギターとポップなメロディに乗せてジャンプしながら歌う3人はあどけなさが残りまだまだカワイイといった感じ。この先3年後が楽しみ!
Rabbit Don’t Come Easy
HELLOWEEN Rabbit Don't Come Easy
84 年の結成以来、第一線で活躍しつづけているジャーマン・メタルの雄、ハロウィンの通算10作目のオリジナル・アルバム。00年発表の前作『ダーク・サイド』はモダン・ヘヴィネスを意識した作品だったけれど、本作のテーマはズバリ、原点回帰。よって、ヘヴィなサウンドを流麗なメロディーに集約させるという実にハロウィンらしいメロディアスなヘヴィ・メタル・サウンドが復活。シャウトするハイトーン・ヴォーカル、ツイン・リード・ギター、そしてドカドカと暴れまわるツー・バス(ドラムス)が泣かせます! こんなにメタルらしいメタルって久々だよね。ヘヴィ・ロックの主流と捉えられている米国産のヘヴィ・メタルとは明らかに異なるものだけれど、哀愁一杯の歌は、やはり日本人好みのものだ。アメリカのバンドばかり聞いている人にも聞いてみてほしい。目から鱗が落ちるよ。日本盤のみジャーマン・メタルの先駆者、アクセプトのカヴァーが収められている。
少年アリス
大躍進の年だった2003年を総括するような、坂本真綾のオリジナル4thアルバム。これまでのアルバム同様に全トラックの作曲・アレンジ、プロデュースを担当している菅野よう子は“引き出しの多い人”として知られているけれど、そんな彼女が提示するどんな音世界でもあっさりと自分のものにしてしまうのはやっぱり“演じる人”ならでは。今までのアルバムと比べると、どきりとするほどに“女”を感じさせる瞬間が多くなったようにも思えるが、性を超越した神々しさを漂わせるスケール感のほうがむしろ印象的。
EXPLORING OF THE SPACE
SHAKA LABBITS EXPLORING OF THE SPACE
インディーズでリリースされた1stアルバムの再発盤。流通をメジャーに移し、より多くのリスナーの手に届くようになった。本作はリリース時に『オリコン』チャート初登場10位を記録。
A Hundred Days Off
カール・ハイド、リック・スミス、ダレン・エマーソンの3人で1993年に結成され、サウンドトラック『トレインスポッティング』(1996年5月発売)からの「ボーン・スリッピー」で一躍ダンスシーンの頂点に踊り出たイギリスのダンスユニット、アンダーワールド。ダレン・エマーソン脱退後初のリリースとなったこのアルバム(通算4作目)は、スピーディなエレクトリックビートに、反復ヴォーカルが強烈なレイヴ感を生み出す1stシングル、徐々にスピードアップする覚醒的ダンスビートのなど、ざん新なサウンドアプローチを繰り広げる。
A PRESENT FOR EVERYONE
バステッドは見た目は、まるでウエストライフのようなロックを聴かせるバンドに見えるかもしれない。だが本作を聴けば、浮きでた頬骨と上品な笑みに隠された彼らの本性は、どこをとっても英国版 BLINK 182であることが納得できる。このこざっぱりしたトリオによる2作目の大部分は、デビュー作と同じばかげた楽しみに満ちている。
下品なスケートパンクのファンタジー、クラスルームの仲間、厄介なガールフレンドたちといったテーマを闇雲に走り抜け、「Crashed the Wedding」と「Who's David」では落ちこぼれのティーンエイジャーのトラウマをいやおうなしに描き、「She Wants to Be Me」では「彼女はおれを真似ることに夢中になりすぎて /用を足すときに立ちあがってまでいる」と歌って、依存症のガールフレンドという難題を扱っている。
歌詞はともかく、この2作目ではソングライティングでは新たな成熟さえ見せている。その証拠に、もどかしい切望と破局を歌った「Over Now」では、安っぽい笑いに頼ることなく確信を持ってほろ苦いポップスに仕上げている。けれども結局のところ何より目を引くのは、飛び跳ねるコーラスと残酷な短いジョークだ。そして、制服姿の女の子に対する健全な賞賛にはほど遠い「フランス行きの飛行機に乗ったとき /パンツを汚してしまった」と歌う「Air Hostess France」を上回るトラックは見当たらない
CRUNCH
今も{世界最速}と称される速弾きギタリスト率いる5人組メタル・バンドのフルレンス第6作。今作でもパワー満載のソリッドなリフと凄まじいリード・プレイが全編で炸裂しているのだが,これまで以上に重さと音圧にこだわったナンバーにも挑戦している。





